晩酌をされる方もいらっしゃるだろう。
お酒のお供はどうされているだろうか?
定番メニューもおありるとは思うが、たまには普段あまり食べないものを使って作ってはどうだろうか?
晩酌がお好きな方には単なる釈迦に説法だが、とりあえず酒のあてを作る。
1.トースターで焼いた油揚げ
トースターで油揚げを焼くだけだ。
シンプルだが、なかなかいける
2.用意するもの
- 油揚げ
- 包丁
- まな板
- トースター
- アルミホイル
- 皿
- はし
- 洗いおけ
- スポンジ
- 洗剤
- 水切りかご
3.準備
トースターは、5分くらい空焼きをしておく。
4.調理開始
- アルミホイルを敷く
- 油揚げを置く
- トースターで3分くらい焼いたら出来上がり
5.食べ方
基本、そのまま食べる。
鰹節をかけて、醤油を垂らしてもおいしい。
ただ、モノがシンプルすぎるので、醤油ばかり前にでてくるので、数滴たらすくらいでよい。
辛いのが好きなら、七味をかけたり、ラー油をかけたりといろいろと楽しめる。
シンプルなものは、応用がきく。
なお、そのままの大きさで食べてもよいし、適当な幅に切り分けてもよい。
好みで楽しんでいただきたい。
6.洗い物
お酒を飲んでも、洗い物はきちんとすませたい。
酔った手つきでもすぐに終わるように、お酒の友は洗い物がすくないものがよい。
今回は、アルミホイルを使っているので、お皿はほとんど汚れていない。
しかし、やはり洗った方が気持ちがよい。
明日もおいしく食べるために、きちんと洗っておきたい。
7.まとめ
お酒のおともは、普段食べないようなものを用意するのも楽しい。
今回は、油揚げをトースターで焼いた。
たまには、変わったもので一杯やりたい、とお考えの方。
参考にしていただきたい。
