<h1>イケダ ハヤト 「武器としての書く技術」 を読んで</h1>

ウシマツです。

武器としての書く技術

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とにかく書くこと。
書いて発信すること。
やることをやれば結果はついてくること。
今なすべきことを教えられた。
書いて、発信だ。
「どうせ誰もわかってくれない」
そう思いたければ思ってもいい。
しかし何も変わらない。
変えたいのであれば、すこしでもアクションを起こす。
受身でなく、自分から。
消費ではなく生産する。
無駄な生産かもしれない。
しかし、消費よりは生産的だ。
とにかくはじめることだ。
読んでもらうための技術も教えてくれている。
読んだら実行だ。
はじめは誰でも少しずつだ。
知らなかったら、いまから知ればいいのだ。
最初は誰もが平等だ。
使えるツールは目の前にあるものだ。
みんな条件は同じだ
どれがいい、悪いはあまり関係ない。
極端な話、テキストだけならメモ帳で十分だ。
notepad.exeとIMEさえあれば書ける。
「アウトプットしつくしてからが本番」
ゲンコツで殴られたくらいの衝撃があった。
そのとおりだ。
と思ったら、急に周りのいろいろなものが良く見えだした。
しめたものだ。
書くネタなんてのは、いくらでも転がっているものだ。
ぶら下がっているものだ。
ありがとう。
そしてこれからもよろしくお願いします。
・・・っと、作者の余計なお世話に乗っかってしまった、つい・・・。

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