セブン-イレブンがドリップコーヒーを提供するようになって久しい。
他のコンビニ各社も、追随する形にはなっているが、ドリップコーヒーを取り入れられている。
ここでは、そんなコンビニコーヒーについてご紹介する。
1.ドリップコーヒー
セブン-イレブンがドリップコーヒーを導入して久しい
コーヒーショップに出向かなくてもドリップコーヒーが味わえる、ということですっかり定着している。
ほかのコンビニもセブン-イレブンに追随する形でコーヒーを取り入れている
2.ドリップではないコーヒー
ただ、一部のコンビニでは当初、ドリップしたコーヒーを、ポットに入れて供給していた
ソレガシもあるコンビニで、ポットのコーヒーを購入したことがある。
ポットのコーヒーは、もちろん保温してあるが、独特の煮詰まり感のようなものがあり、今一つ好きになれない。
そのため
- ドリップコーヒー=一部のコンビニ
という等式ができあがっていた
どころが、どうも最近はそうではないようだ。
3.変わるコンビニ
というのは、以前、ポットのコーヒーだった、くだんのコンビニも、先日のぞいてみたら、きちんとドリップコーヒーになっていた。
コーヒー好きとしては、ありがたいことこの上ない。
もちろん、レギュラーサイズをお世話になった
コンビニコーヒー、というか、コンビニ、侮る無かれ、だ。
もちろん、すべてのコンビニのコーヒー事情を把握しているわけではないが、ドリップコーヒーを提供してくれるコンビニが一つでも増えると、ユーザーとしてはありがたい。
セブン-イレブンはもちろん、コンビニのさらなる進化に期待したい。
4.まとめ
かつては、コーヒーショップやファストフード店でしか飲むことができなかったドリップコーヒー。
いまでは、多くのコンビニで求めることが出来るようになった。
次は何をどういう風に便利にしてくれるのか。
コンビニのさらなる進化に期待したい。
